鼻ピアスの乳房タトゥー 美少女だったマイケル・ジャクソンの娘がまるで別人?(1/2)

2020/5/28 12:00 星野星子 星野星子





2009年に死去した歌手マイケル・ジャクソン(享年50)の長女のパリス・ジャクソンが、別人のようにワイルドに成長した姿をインスタグラムで公開。その変貌ぶりが話題になっている。



1998年4月3日にマイケル・ジャクソンとデビー・ロウの長女としてロサンゼルスで誕生したパリス。兄のプリンス・ マイケルと、弟プリンス・マイケル2世を兄弟に持ち、子供時代からかわいらしい容姿で注目を集めてきた。



2009年にマイケルが亡くなった時にはまだ11歳だったパリス。青緑色の瞳が神秘的な美少女が父に追悼メッセージを送る姿は、世界中の人々の涙を誘った。



ティーンエイジャーになった彼女は、女優、モデル、ミュージシャンとしても活動を開始。近年では「お騒がせセレブ」といったイメージも定着しており、2019年には自殺未遂が報じられたことを受けて「くたばれ、あなたたちはとんでもないウソつき」とツイートしている。



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