33歳になったリア・ディゾンのアヒル口がかわいい キュートな近影が「天使」(2/2)

2019/10/3 14:55 星子 星子



グラビアでトップクラスの人気を博したリア・ディゾンは、その後に歌手としても活躍。人気絶頂時の2008年、自身のライブで妊娠と結婚を発表し休養し、伝説のグラビアアイドルとして鮮烈な印象を残した。


今年の9月には、そんな「全盛期」の広告写真をインスタグラムで公開。セクシーなのにおしゃれでかわいらしい姿に数多くの「いいね」が寄せられている。 日本での芸能活動は実質2年間で、2009年には長女を出産し翌年に離婚。現在はシングルマザーで米国ラスベガスで暮らし、大学で心理学を学んでいるとのことだ。



そんな彼女が9月27日にアップした動画の近影は、33歳とは思えないラブリーなもの。ハートやアヒル口が似合うスイートな投稿には「昔より今のほうがかわいい」という声も書き込まれている。



33歳というと現役の大学生より10歳以上年上ということになるが、お下げ髪の似合う顔は「女子大生」という言葉が似合う若々しさ。胸元がハート型に開いた服を着用したスナップはかわいらしく、清楚な顔に似合わぬクッキリとした谷間がグラドル時代を彷彿させる1枚だ。



瞳の色は、太陽光に照らされるとグリーンやブラウンなど様々な色彩を見せるヘーゼル。小さな顔と大きな瞳は、少女漫画から飛び出したような黄金バランスで女性人気が高いこともうなずける。



「芸能人の幼少期の写真」というとまだ垢抜けていないものも多く、整形疑惑が飛び出すことも少なくないが、リアの場合は子供の頃から天使そのもの。



グラドル時代は少しギャルっぽい雰囲気も魅力だったリア・ディゾン。華奢なモデル体型の似合いそうなラブリーな顔立ちと大きなバストのギャップも「萌えポイント」のひとつだった。



現役時代より少し痩せたようにも見受けられるが、整った端正な顔立ちやバランスのよいスタイルは健在。



歌手としての活動を再開した現在の姿は知的で清楚な正統派美女。ハーフのキャスターのようにも見えるスマートな美貌に「美しい」「さらにきれいになった」といった称賛が集まっている。

(星野星子)



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