新垣結衣似のワセジョ映画監督 22歳の小川紗良の清楚なお色気がスゴい(2/2)

2019/9/5 15:00 星野星子 星野星子


小川は1996年6月8日生まれの22歳。女優としてだけでなく映画監督や文筆家としても活躍中の才色兼備な美女としてネット上でも注目されている。



2019年には監督3作目となる短編『最期の星』が第40回ぴあフィルムフェスティバルのコンペティション「PFFアワード」に選出され反響を呼んだ。



知的で才能あふれる若き美女というイメージを持ち、水道橋博士からは「和製ジョディ・フォスター」と呼ばれたこともある小川。



シンガーソングライター・吉澤嘉代子の4thアルバム『女優姉妹』のCDジャケットに登場した際は、女優の安達祐実らと共演も話題になった。



連続テレビ小説『まんぷく』(NHK系)ではヒロイン・福子(安藤サクラ)と夫・萬平(長谷川博己)の娘・立花幸の大人になった時分を演じ、清楚可憐な存在感で注目を集めた。



連続ドラマ『ブラックスキャンダル』(日本テレビ系)では美しくで才能あふれる女優・小嶋夏恋役に抜擢され話題に。枕営業を強要されるなどスキャンダラスなシーンも体当たりで演じきり、爪痕を残した。



カメラマンのほんだなお氏が撮影&公開したアップ写真は、ほんのりと上気したような頬から清潔感溢れる正統派のお色気が漂っている。インスタグラムにコメント欄には、「ガッキーに似ている」という声も書き込まれている。



清楚で万人受けする整った美貌と知性を併せ持つ小川の所属事務所は、宮崎あおいや多部未華子など演技は女優が多数所属するヒタラオフィス。まだ22歳というフレッシュさも相まって、監督としても女優としても国内外での快進撃が期待される。

(星野星子)



  1. 1
  2. 2