2017/2/17 19:53

ディーン・フジオカ 前代未聞

いまトピ

芥川賞作家・平野啓一郎の小説『マチネの終わりに』の映画化に際し、ディーン・フジオカが主役の最有力候補になっているという。映画化の話が何社からも舞い込んでいたというこの小説だが、驚くことに、映画化の話を持ち込んだすべての社が“この役はディーン・フジオカさんしかいません”と言ってくるという「前代未聞」の事態になっていたと「女性自身」が報じている。

ディーン・フジオカ主演映画オファーで起きた前代未聞の事態 | 女性自身[光文社女性週刊誌]ディーン・フジオカ主演映画オファーで起きた前代未聞の事態 | 女性自身[光文社女性週刊誌]

編集者:いまトピ編集部