2022/9/23 15:42

芸能界引退の危機だった…流産寸前、7月には「自宅で安静にしている」と

腹

小森純(36)が、家族で撮影した「マタニティフォト」を公開した。

芸能記者は「今回の第3子は流産寸前の状態になり、今年7月には自宅で安静にしていると自身のYouTubeチャンネルで明かしていました。どうやら危険な状態は脱して、あとは出産を待つだけのようですね」と話している。

〝元祖ギャルタレント〟として一世を風靡した小森だが、12年に詐欺業者「ペニーオークション」の広告塔をしていたことが問題視され、芸能活動休止に追い込まれた。いわゆる〝ペニオク事件〟には、小森以外にも熊田曜子や菜々緒、永井大、ほしのあき、東原亜希らが関与していたが、大々的にステマを請け負っていた小森に批判が集中。

〝ペニオク事件〟に関わったタレントの中には、一切謝罪もせず、なし崩し的に芸能活動を続けた者もいる。そうしたタレントに比べれば、ドン底を味わい、みそぎを済ませて復活した小森は応援したくなる対象なのだろうと週刊実話Webが報じた。

芸能界引退の危機だった小森純の復活劇…ペニオク事件で逃げた芸能人には未だに厳しい声も芸能界引退の危機だった小森純の復活劇…ペニオク事件で逃げた芸能人には未だに厳しい声も

編集者:いまトピ編集部