2022/9/20 07:23

真木よう子、炎上体質に拍車…休止に追い込まれていた

炎上

女優の真木よう子が、「バストトップから上」をほぼ丸出しにした写真をインスタグラムに投稿し、ネットをザワつかせている。

そのまま着用していれば、〝国宝級〟とも称されるG級バストの谷間も全開だったはずだが、さすがに場をわきまえたのか、ワンピースの下に同色のチューブトップブラを合わせ、あふれる色気を封印していた。

そんな真木は、最近の言動で〝プチ炎上〟騒動も巻き起こしている。

映画界で、監督らによる〝性加害〟報道が相次ぐ中、是枝裕和監督や白石和彌監督にまで疑惑報道が飛び火。これに異を唱え、インスタで両監督の名を挙げ、《ハラスメントでひとを傷つける様な人間ではありません》と擁護した上で、《ハラスメントという言葉遊びは辞めましょうね 本気で傷ついている人がいるのですから》と警鐘を鳴らしていたのだ。

この投稿が賛否両論を呼び、一度は削除された。ところが、それは〝写真変更〟のためだったと説明。再度、同じ投稿をアップすると宣言した上で、次のように反論している。

《わたくしが申し上げたがったのは、事その事が起こったかどうかより、私の好きな人や慕っている人が何か間違いを犯してしまっても その人となんら関係のない人々が、よってたかってその人に言葉の石を投げつけていいことなど決してない。と、いう事です。この問題に限った事ではなく、ごく一部の釣りの様な記事に操られて、1人の人間を大勢で醜い言葉で拷問する様な場所を設けないで下さい》

真木は、是枝監督の『海よりもまだ深く』(2016年)、白石監督の『孤狼の血』(18年)に出演。両監督と仕事をし、映画界を愛しているからこそ黙っていられなかったのだろう。

「もともと真木は、頭に血が上ったら感情を抑えきれず、SNSに本音を書き込んでしまう性格なんです。17年に主演したドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)をきっかけにツイッターを開設した際も、ドラマPRのために土下座したり、コミケ出展騒動などを起こして炎上。ツイッターは休止に追い込まれた」(芸能記者)

ツイッターからインスタグラムに移行し、5年経っても〝炎上体質〟は変わらないというわけかと週刊実話WEBは報じた。

真木よう子「バストトップから上」ほぼ丸出し!性加害報道コメントで炎上も無双状態真木よう子「バストトップから上」ほぼ丸出し!性加害報道コメントで炎上も無双状態

編集者:いまトピ編集部