2022/9/8 09:50

死亡フラグでは…『相棒』やっぱりラストシーズンか「"すべてを見届ける覚悟"ってことはさあ…」

水谷豊

《ARE YOU READY? すべてを見届ける覚悟はできたか》

9月7日、そうツイートしたのは10月スタートのドラマ『相棒』(テレビ朝日系)の公式ツイッター。シーズン21の予告映像とポスタービジュアルを解禁し、早くも注目を集めている。

「15年放送のシーズン14から、今年3月末に終了したシーズン20まで、亀山薫を超える長期にわたって右京の相棒を務めてきた“4代目相棒”である反町隆史さん(49)が卒業し、“5代目”に初代相棒の寺脇さんがカムバックしてきたこと、水谷さんの70歳という年齢もあって“もう完結が近いのでは”という声も多いですが、今回の意味深な予告を“死亡フラグでは”と不安視するファンもいるようですね」(前同)

ツイートと映像に共通する《すべてを見届ける覚悟》というワードから、

《"すべてを見届ける覚悟"ってことはさあ……やっぱラストシーズンだったりすんのかなあ》《近い将来に訪れるであろう、相棒最終回は殉職エンドではなく、事件を解決して春風の中、去っていく二人の背中を映して終わってくれよ。》《右京さん亀山くん庇って殉職しそう》

という声も少なくない。亀山に限らず、川原和久(60)演じる“イタミン”こと伊丹憲一など、メインキャラの誰かが死亡するのでは、と危惧する声もあると、日刊大衆が報じている。

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編集者:いまトピ編集部