2022/8/30 11:04

『24時間テレビ』徳光和夫、ただの足手まとい...やつれた姿に可哀想「これはヤバイ」

徳光和夫

プロレスラーのアントニオ猪木が8月27、28日放送の『24時間テレビ 愛は地球を救う』(日本テレビ系)に出演。闘病中にもかかわらず、思い出の両国国技館に姿を現したが、ハプニングも起こった。視聴者からは「かわいそう」との声が漏れている。

猪木は体調について「必死に頑張ってます。本当はもう、起きる状態じゃないんですが、こうやってみなさんにお会いすることで私も元気をもらえます」と話しており、最後には、詩「道」を朗読して「1、2、3、ダー!」と左手を上げて猪木の出演シーンは終了した。この日、新日本プロレスの猪木と、かつて全日本プロレスの実況を務めていた徳光の共演に視聴者は沸いたが、徳光和夫がたびたびマイクを外し「もう一度いきましょう」と再度コメントを求めたことに視聴者はドン引き。

《アントニオ猪木、車椅子乗って元気ですか言わされてなんかかわいそうや》
《徳光さん、さすがに「もう一度最初から」はキツいでしょ 猪木さん振り絞ってやってるんだから》
《猪木さんが話そうとしてるのにマイクを遮るな徳光》
《徳光さんもうっかりしたのでしょう。朗読の最初から、これはヤバイ位置関係だなと思いました》
《武道館じゃないし猪木さんが話そうとした時にマイク外したりだとか ただの足手まとい》
《徳光さんもういいじゃろ…猪木さん頑張り過ぎだよ…》
《アントニオ猪木のやつれた姿可哀想だったな。。あの姿で出る必要あったのかな》

との声が上がった、とまいじつが報じた。

『24時間テレビ』闘病中のアントニオ猪木に酷い扱い「かわいそう」 - まいじつ『24時間テレビ』闘病中のアントニオ猪木に酷い扱い「かわいそう」 - まいじつ

編集者:いまトピ編集部