2022/8/20 11:22

『月9』ありえない、こんな脚本許されるの?同情出来ない「無理やり」

杏

8月15日、坂口健太郎と杏がダブル主演する月9ドラマ『競争の番人』(フジテレビ系)の第6話が放送された。胸クソ悪い話を美談扱いし、視聴者から批判が殺到している。

《うーん。ちょっと千尋が善人すぎるかな…》
《ありえないー Theドラマ》
《悪いけど月9でこんな脚本許されるの?》
《毎回思うけど加害者が泣いても同情出来ない》
《なんか無理やりな感動話だな》
《これからまた弟子として一から出直しで良い話だなーってならんわ!w》
《解決した風のBGM流してるけど、単におばちゃん社長が良い人で、自主的に動いて騒動収めただけの話で公取は杜撰な仕事で迷惑かけた以外1ミリも何もやってないからな》
《結局これ公取は営業妨害しただけじゃねーか》

との声が上がった、とまいじつが報じた。

月9『競争の番人』胸クソ話を美談扱い…「こんな脚本許されるの?」 - まいじつ月9『競争の番人』胸クソ話を美談扱い…「こんな脚本許されるの?」 - まいじつ

編集者:いまトピ編集部