2022/8/2 07:48

『ちむどんどん』酷すぎ「汚い」ありえない、やり場のない怒りが…

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NHK連続テレビ小説『ちむどんどん』で、食べ物の扱いを巡り視聴者から怒りの声が殺到している。
29日の放送では、料理の苦手な長女・良子(川口春奈)が沖縄のお供え料理『御三味(うさんみ)』に挑戦したが、天ぷらは丸焦げになり、油を飛び散らせるといった有り様。急きょ、暢子に電話でアドバイスを請うていたが、そのデキは夫・博夫(山田裕貴)いわく『信じられないほどおいしくない』だったよう。ネットでは
《ちむどんどんの料理がおいしそうに見えないことや食べ物を粗末に扱いがち(何度も焦がしたり、ぶちまける、食い散らかす)なのは、すべてこの制作側の食べ物に対しての敬意や愛情の欠如のせいだよな》
《てんぷらコゲてて面白いでしょ?良子は料理下手なの〜。ってまた食べ物を粗末にするのか…》
《にーにーの食べ残しは破棄ですかね あれだけ汚く食い散らかして スタッフが後でおいしくいただきましたはコロナ禍ではあり得ないから》
《料理は問題をクリアするための手段、道具として描かれていて、やり場のない怒りが湧いています》
《このご時世に(そうでなくても)食べ物を粗末にすることは耐えられないですね》
などの声が上がっていると週刊実話webが報じた。

『ちむどんどん』“粗相”が酷すぎ!「食べ物を粗末に」「汚い食べ残し」『ちむどんどん』“粗相”が酷すぎ!「食べ物を粗末に」「汚い食べ残し」

編集者:いまトピ編集部