2022/7/5 07:35

酷すぎる最終回!打ち切りかのスピードへ...あまりにもショボい。あまりにも稚拙だ「ぶち壊す残念な結末」

土屋太鳳

そこそこの成績を残したドラマが多い2022年春ドラマ。しかし、最終回が酷すぎるとの声も多くあがっているというのだ。「土屋太鳳の主演ドラマ『やんごとなき一族』(フジテレビ系)の最終回は、『未来への10カウント』以上の急展開でした。これまで主人公と対立していた相手が全員急に改心。特に何かをしたわけでもないのに、いきなりハッピーエンドを迎えるという超ご都合主義で、全11話だったにもかかわらず、打ち切りドラマのようなスピード感でしたね」(芸能記者)
「犯人考察が話題となり、高い視聴率を獲得しましたが、犯人の犯行理由があまりにもショボい。犯行理由と犯行が結びつかないため、これまでの考察は一体なんだったんだと呆れられましたね。また、考察ドラマでありながら、最終回まで見ないと絶対に犯人を推理できない点も、考察ドラマとしてはあまりにも稚拙だと批判されています」(同・記者)

すべてをぶち壊す残念な結末だと、まいじつが報じた。

今期ドラマは最終回がダメすぎ? すべてをぶち壊す残念な結末… - まいじつ今期ドラマは最終回がダメすぎ? すべてをぶち壊す残念な結末… - まいじつ

編集者:いまトピ編集部