2022/6/24 09:45

『テレ東音楽祭』不倫した側なのに「もうビジネス臭しか感じない」「被害者ぶってて腹立つ」イメージ最悪

不倫

6月22日放送のテレビ東京系音楽特番『テレ東音楽祭2022夏~思わず歌いたくなる!最強ヒットソング100連発~』で、小室哲哉プロデュースによる“小室ファミリー”が歌唱する場面があり、小室も所属する音楽ユニット・globeからはマーク・パンサーが出演。
globeのボーカル・KEIKOは、2011年10月にくも膜下出血で倒れて以降、病気療養のために活動を休止。なお、彼女は02年11月に小室と結婚したものの、昨年2月に離婚が成立している。
一旦引退したものの、すでに活動を再開させている小室。ちなみに、昨年3月発売の「女性自身」(光文社)で記者の取材に応じた小室は、KEIKOへの思いとして「globeを含めていろんなことで音楽のお手伝い、協力だったりだとかが必要であれば、惜しまずもちろん」と、活動再開の際にはサポートする姿勢を見せており、彼女が希望すれば“globe再始動”の可能性もあることを示唆していた。
『テレ東音楽祭2022夏』放送同日に配信されたニュースサイト「女性自身」の記事では、小室がKEIKOについて「いまは直接関わりたくない」との意向を示し、「だからglobe復活だけはお断りしています」と述べていた……という知人の証言が掲載された。ネット上には
『小室が不倫した側なのに、なんか被害者ぶってて腹立つ』
『こんな言われようで、KEIKOがかわいそうすぎる』
『小室のせいでイメージ悪くなっちゃったから、ファンとしてもglobe復活はお断りだな』
『今後globeが再始動しても、もう“ビジネス臭”しか感じない』
などの声が上がっているとサイゾーウーマンが報じた。

小室哲哉、「globe復活お断り」報道に批判噴出も……「同意」するファンの複雑な思い(2022/06/23 16:06)|サイゾーウーマン小室哲哉、「globe復活お断り」報道に批判噴出も……「同意」するファンの複雑な思い(2022/06/23 16:06)|サイゾーウーマン

編集者:いまトピ編集部