2022/6/22 10:45

『最終回』が大炎上「ほんと無理だった」「冗談もきつい」「最低だよ」怒り殺到

NG

6月20日、広瀬アリス主演のドラマ『恋なんて、本気でやってどうするの?』(フジテレビ系)第10話・最終回が放送された。唐突に同性愛描写を入れ込み、その扱いに批判の声があがっている。
ネット上では
《最後の最後でアセクシャルと同性愛出してきたのほんと無理だった。恋をしないじゃなくてできないって表現最低だよ》
《恋マジ、最終話でアセクの話出たってほんと? そういう類を現代のリアル恋愛って思ってんのかな? だとしたらやめときなよ~~雑に扱いすぎて冗談もきついよ》
《香椎由宇のアセク発言も今どきの価値観入れとこ☆みたいな取ってつけた感が無理》
《最後の最後にアセクとかビアンとか雑に扱われたっぽくてマジで観てなくて良かった…同性婚訴訟で大荒れのこの日に、最悪塗り重ねられたオタクがいると思うとマジでかわいそう》
と怒り殺到の大炎上と化しているとまいじつは報じた。

『恋マジ』女性の同性愛描写で大炎上「最低だよ」「絶対ちがう」 - まいじつ『恋マジ』女性の同性愛描写で大炎上「最低だよ」「絶対ちがう」 - まいじつ

編集者:いまトピ編集部