2022/6/21 13:22

『ちむどんどん』マジでありえねー「ホント適当な脚本だな」

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6月20日、黒島結菜がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説『ちむどんどん』の第51回が放送され、シェフの二ツ橋(高嶋政伸)が大ケガをして入院する大事件が起きたという。

二ツ橋は出勤前の早朝、釣りをしていたときに子どもが海に落ちそうになり、それを助けようとして足を滑らせて両足骨折。1カ月の入院となったため、暢子(黒島)が〝シェフ代行〟に任命されることになったのだが、このまさかの展開に、視聴者からは驚きの声が上がる一方、あまりにも強引なストーリー展開に、ネット上では視聴者から

《今日はいつにも増してめちゃくちゃだったなー。暢子をシェフにさせるためとはいえ、さすがに二ツ橋の両足骨折はひどいと思う》

《釣りっていうから防波堤だろうけど、落ちて両足骨折なんてしないよなw もうなにからなにまでクソ脚本で言葉もないわ…》

《海に落ちて両足骨折? どんな高い橋から飛び降りたんだよw まじでありえね~》

《そもそも夜遅くまで残業して出勤前の朝から釣りなんてする? ていうか海に落ちそうになったという子どもは、そもそも学校行く時間だろw》

《両足骨折も不自然だけど、先週の妹の病気も原因不明のママじゃんw ホント適当な脚本だな》

などのツッコミが殺到する事態になっていると「週刊実話WEB」が報じている。

『ちむどんどん』シェフ“両足骨折”に大ブーイング「ホント適当な脚本だな」『ちむどんどん』シェフ“両足骨折”に大ブーイング「ホント適当な脚本だな」

編集者:いまトピ編集部