2022/6/19 19:18

『やんごとなき一族』最終回目前だが、未だに批判の声「やっぱり気持ち悪い」「強烈に嫌われてる」

NG

6月16日、土屋太鳳の主演ドラマ『やんごとなき一族』(フジテレビ系)の第9話が放送された。最終回目前だが、未だにナレーションを批判する声が後を絶たない。
「同作のナレーションを担当しているのは、アニメ『鬼滅の刃』の主人公・竈門炭治郎役で知られる花江夏樹。『やんごとなき一族』のナレーションはただのナレーションではなく、まるで同作に登場する人物が語っているかのような語り口。
そのため、かなり感情を込めておどろおどろしく読み上げています。アニメ声優に打ってつけの仕事に見えますが、視聴者からは批判的な声が多いです」と芸能記者はいう。
第1話の段階で、かなり批判されていた花江のナレーション。しかし通常こういったケースは、回を重ねるごとに慣れていき、受け入れてもらえるようになるのだが、ネット上では今でも
《まだナレーションに違和感感じてしまう》
《ナレーションがやっぱり気持ち悪い》
《ナレーションで損してるよなこのドラマ》
《ナレーション無くていいよね。この中途半端なナレーションが1番安っぽく感じる。せっかくドラマ自体は結構面白いのに》
《ナレーション、アニメ声だから浮いてるわ》
《やっぱナレーション強烈に嫌われててウケる笑》
といった声が上がっている。とまいじつは報じた。

「炭治郎じゃ軽すぎる」鬼滅声優“人気ドラマ”のナレーションに批判 - まいじつ「炭治郎じゃ軽すぎる」鬼滅声優“人気ドラマ”のナレーションに批判 - まいじつ

編集者:いまトピ編集部