2022/6/19 07:07

仲間由紀恵、それ一番言っちゃダメな言葉「不快」「嫌になる」炎上

仲間由紀恵

6月17日に放送されたNHK連続テレビ小説『ちむどんどん』で、病弱な三女・歌子(上白石萌歌)が「死にたい」と口に。
母・優子(仲間由紀恵)は、手を降ろして歌子をやさしく抱きしめると、「歌子だけじゃないんだよ。賢秀も良子も暢子もみんなうまくいかないことがある。どうしようもないこともある」「それでも、幸せになることを諦めないで生きていかないといけないわけ」と鼓舞。続けて、「ただ幸せになることを諦めないで生きてくれれば…。それだけでお母ちゃんは幸せだから」と親心を伝えると、歌子は素直に「お母ちゃん、ごめんなさい」と思い直すのだった。
優子の慰め方については、ネット上でも、
《歌子と同じような気持ちになったことある身からすると、お母さんの言葉はなぁんも響かなかったしむしろ不快だった。自分が辛いときに『みんなつらいの!けどそれを乗り越えてるのよ!』って言われても、現状乗り越えられてない自分が余計嫌になるよ》
《今日も優子さんいろんな人の地雷踏みにいっててすごかったな、私だったら(今、自分が死にたいと思ってることと他の人も苦労してる話は関係ないんだよ)って思っちゃう方だから、それはまたこっちの心に余裕があるときにしてくれよなって話》
《え???つらいのは歌子だけじゃないって それ一番言っちゃダメな言葉だし どー見ても歌子が一番しんどいやん… なんで歌子が謝るん???全然いい話になってないからね?》
などの声が上がっていると週刊実話webが報じた。

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編集者:いまトピ編集部