2022/5/25 16:35

木下優樹菜、こいつの言ってることは何も信じられない「よくもまぁ人前で話せるな」

木下優樹菜

自称〝元タレント〟の木下優樹菜が、5月21日にYouTubeチャンネル『街録ch~あなたの人生、教えて下さい~』に登場。学生時代、ヤンキーになったきっかけなどを明かした。
「今思うとしょうもないけど、『ヤンキーになろう。明日から』とかじゃなくて、『自由になりたい』みたいな」と語り出した木下は、「ママとケンカして、1人で家出して公園で寝たりとか。ゲーセン行って補導されるという…タイマンもしてました」と過去の〝武勇伝〟も披露。さらに、東京・葛飾区の中学校に通っていた中1の時に、先輩に招集されて番長と副番を決める〝トーナメント〟に参戦したという。
「決勝の相手がマジ強くて。痛いし。もう無理です、って。自動的に副番になって…」と説明。副番長になってからは、番長の命令で目立つ格好をしている同級生などを呼び出していたが、だんだん嫌気が差し、最後は〝番長派〟と〝優樹菜派〟の派閥ができていたと振り返った。ネットでは
《学生時代はタイマン張ってたのに、タピオカでは事務所総出だもんな。こいつの言ってることは何も信じられないw》
《いい歳して昔の不良行為を英雄伝的に語る人間は、何の反省もしていないし成長もしていない様に思える》
《だいたい中途半端なヤツほど過去のワル話をするんだよね。何歳になっても子どもなんだろうな》
《よくもまぁ、恥ずかしげもなく人前で話せるなと思う。お子さんのためにもこういう発言はやめといた方がいいと思う》
などの声が上がっている週刊実話webが報じた。

木下優樹菜の“ヤンキー自慢”にドン引き「中途半端なヤツほど過去のワル話をする」木下優樹菜の“ヤンキー自慢”にドン引き「中途半端なヤツほど過去のワル話をする」

編集者:いまトピ編集部