2022/5/23 13:14

「面影はほぼなし」考えられないような非常識質問を連発、担当を外され続々と番組降板…水卜麻美のように

驚愕

フジテレビの女子アナたちによる「ステルスマーケティング騒動」からおよそ1年が経ったが、その中で、先陣を切る形で謝罪をした同局の宮澤智アナが「崖っぷち」だという。

「かわいそうなことに、今、宮澤アナは崖っぷちだといいます。フジは局員ともども、女子アナのリストラ真っ最中。第1段階で久慈暁子や久代萌美が辞めましたが、これから続編があります。その筆頭が宮澤アナだともっぱらなのです」(芸能ライター)

現在、BS番組に出演中で、ほとんど地上波で見ることがない宮澤アナ。
早大卒業後、2012年にフジテレビ入社。スポーツ担当アナとして活動したが…。

「キャリアを積んでくると、独身の選手を中心に〝仕事を超えた取材〟を敢行。個人的な趣味と問題視されました。共同会見では一流選手に、とても考えられないような非常識質問を連発。それが週刊誌などに叩かれ、結局スポーツ担当を外されたのです」(女子アナライター)

目下、地上波は情報番組『ノンストップ!』の1コーナーに出るだけだといい、かつては週末の大型スポーツ番組『スポーツLIFE HERO’S』のMCを担当していたが、今や見る影もないほど続々と番組降板の憂き目に遭っているとのこと。

「入社当初はアイドルアナでしたが、2019年に会社員と結婚。もう彼女は人気アナの座から外れた。しかも最近では日本テレビの水卜麻美アナのような〝ポッチャリ〟が顕著で、昔の面影はほぼなし。『ストレスか!?』の陰口も聞こえています」(フジテレビ関係者)

宮澤アナは、フジ入社前からタレント事務所に所属していたほど、人前に出ることが大好きなはずだが、BS放送ばかりでは、それこそ宝の持ち腐れであり、何とか崖っぷちで踏みとどまってほしいものだと「週刊実話WEB」が報じている。

フジテレビ“リストラ第2弾”の筆頭?“ステマ騒動”宮澤智アナが崖っぷち…フジテレビ“リストラ第2弾”の筆頭?“ステマ騒動”宮澤智アナが崖っぷち…

編集者:いまトピ編集部