2022/5/17 07:18

大泉洋の...口もきかず勝手に断り「冷戦状態」も、内容薄いしひねりがない!「何のひねりもない」「無駄使い」批判へ

大泉洋

綾瀬はるか(37)主演の月9ドラマ『元彼の遺言状』(フジテレビ系)の第5話が5月9日に放送され、平均世帯視聴率が8.6%(ビデオリサーチ調べ/関東地区)で、初回の12.1%から10.3%、10.3%、9.0%と地すべり状態の危機が続いている。第5話は、前回、大手出版社の顧問契約の話を篠田(大泉洋/48)が勝手に断ってしまったことが原因で、麗子は彼と口もきかない冷戦状態。そんな中、亡き元彼の従姉妹・紗英(関水渚/23)がやって来て、篠田を借りるといって一緒に出かけていく。「内容が浅い。ひねりがない。あーこいつが犯人かなーって最初思ったらその人が犯人(笑)」「ありふれた交換殺人に、何のひねりもない動機。ストーリーも演出もヒドくて、大泉と綾瀬の無駄使い」などと、演出などへの批判の声が多かった。推理の面白さや説得力に欠けてしまっては、視聴者の離脱はしょうがないだろう、と日刊大衆が報じた。

綾瀬はるか主演『元彼の遺言状』大ゴケ招いた軽すぎる内容で視聴率ジリ貧、大泉洋とのバディ崩壊で『コンフィデンスマンJP』関水渚が主役状態 | 概要 | 日刊大衆 | 芸能 | ニュース綾瀬はるか主演『元彼の遺言状』大ゴケ招いた軽すぎる内容で視聴率ジリ貧、大泉洋とのバディ崩壊で『コンフィデンスマンJP』関水渚が主役状態 | 概要 | 日刊大衆 | 芸能 | ニュース

編集者:いまトピ編集部