2022/5/13 08:04

ファンざわつく「なにかのメッセージか?」目が離せない

びっくり

2021年成年後見人制度が終わりを迎え、父ジェイミー・スピアーズから開放されたブリトニー・スピアーズ。4月には夫サム・アスガリとの子供を身ごもったことを報告し、今月10日に結婚式の日程が決まったとも公表。晴れて自由になりファンを喜ばせた彼女が、インスタグラムに裸で愛犬を抱き、前を隠している画像を投稿。一方で、淑女風のワンピース姿も披露しており、ギャップの激しい投稿がファンをざわつかせている。

長年にわたって成年後見人制度により、父ジェイミー・スピアーズの管理下で暮らしてきたブリトニーは、2021年父親によって屈辱や虐待を受けてきたと激白。

子宮内避妊器具(IUD)の装着を強制されていると語り、「後見人に管理されている今は、結婚も出産もできない」とも告白していた。

そんな訴えのかいあって、2021年11月12日、2008年から13年間続いた成年後見制度が終了。2022年には、40歳の節目を迎え、28歳のパーソナルトレーナーで俳優のサム・アスガリと婚約したと発表。さらに婚約に先駆けて、「妊娠検査をしたんだけど、そう赤ちゃんが生まれるの」とも報告しており、幸せの絶頂にある彼女に世界中から祝福が集まった。

上品でシックなワンピース姿を投稿してた数日後には、ヒップの「割れ目」をスタンプで隠しただけの「全裸で犬を抱いた全身写真」を公開して、「妊娠しても変わらない」ファンキーな姿勢を見せつけている。腰のあたりに青あざのようなものも見受けられ、若干心配になるヌード写真。ダンサーということもあり生傷があっても不思議ではないが、「なぜ修正しなかった」「なにかのメッセージか?」と深読みしそうになる1枚。

ミステリアスすぎて、投稿ひとつひとつを深読みしなくなるブリトニー。お騒がせセレブ歴も20年以上の大ベテランということもあり、「あくまで落ち着かない」不安定なドキドキ感をもたらすSNSからは、ますます目が離せない。

詳しくはいまトピがまとめている。

ブリトニー・スピアーズ、清楚ワンピから一転 剥き出しのクビレに謎の青あざ?(1/2) - いまトピブリトニー・スピアーズ、清楚ワンピから一転 剥き出しのクビレに謎の青あざ?(1/2) - いまトピ

編集者:いまトピ編集部