2022/4/26 07:42

大人気女優、降板を発表、謝罪「病みすぎて…」全てをシャットダウンか

泣く

4月25日、女優の広瀬アリス(27)がツイッターに投稿。真っ黒な画面につづられていたのは、23日に降板を発表した、今秋に主演する予定だった劇団☆新感線の舞台『薔薇とサムライ2―海賊女王の帰還―』についての謝罪だった。
広瀬は、4月スタートの連続ドラマ『探偵が早すぎる 春のトリック返し祭り』(日本テレビ系)と『恋なんて、本気でやってどうするの?』(フジテレビ系)で、“同時期に主演ドラマ2本放送”という異例中の異例の出演スケジュールが、放送前から大いに話題になっていた。さすがに広瀬のスケジュールの負担が心配された中での発表だけに、ネットでは「やはり……」と広瀬を心配する声が上がっている。
24日放送の『ボクらの時代』で広瀬は『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』(フジテレビ系)と、今年4月公開の同作劇場版で共演する山口紗弥加(42)と和久井映見(51)と対談。アリスの「闇」を感じさせる発言が続出したという。
広瀬は19歳くらいのころに“病みすぎて地面しか見てなかった時期”があって、その時期に共演した山口が当時の印象を語る場面があった。おそらく、12年の映画『スープ~生まれ変わりの物語~』や14年の『FLARE~フレア~』の時期だ。
当時の広瀬は「全てをシャットダウンしてもう誰の言うことも聞かないみたいな時期」「人の足元しか見てないみたいな時期」で、山口によると「ホントにずーっとイヤホンして。漫画をずっと読んでて」という状況だったと日刊大衆が報じた。

広瀬アリス、フジ『恋なんて、本気でやってどうするの?』、日テレ『探偵が早すぎる』「連ドラ主演2本」の快挙も「体調不良で舞台降板」の悪夢!フジテレビ『ボクらの時代』で明かしていた「3つの闇」発言 | 日刊大衆広瀬アリス、フジ『恋なんて、本気でやってどうするの?』、日テレ『探偵が早すぎる』「連ドラ主演2本」の快挙も「体調不良で舞台降板」の悪夢!フジテレビ『ボクらの時代』で明かしていた「3つの闇」発言 | 日刊大衆

編集者:いまトピ編集部