2022/1/29 10:50

ぶっちぎり期待ハズレ『ワースト1ドラマ』思ってたのと違う、期待してたのに「落胆」

泣く

2022年1月期のドラマがスタートを切って、それぞれ2~3週が経過したが、軒並み「期待ハズレ」だと落胆の声が。まず「期待ハズレ度」でぶっちぎりトップ(ワースト1)に立っているのが、阿部寛主演の日曜劇場『DCU』(TBS系)。

《思ってたのと違う コレジャナイ感》
《海保だから海猿みたいなの期待してたのに、ただの刑事モノじゃん!》
《DCUってMER的なやつかと思ってたけど、ミステリーっぽいのか》
《海も陸も捜査します!みたいなドラマだと思わなかった…資格取って潜ってると聞いて期待してた割に海のシーン少ない》

といった声が上がっているのだ。また、高畑充希主演の水曜ドラマ『ムチャブリ! わたしが社長になるなんて』(日本テレビ系)も超期待ハズレ作品だ。
一方で、菅田将暉主演の月9ドラマ『ミステリと言う勿れ』(フジテレビ系)は、視聴率13%を超える絶好調で第3話を終えた。『TVer』歴代最高の再生数を記録するなど申し分ないが、第3話の事件の真相がショボかったことから《いきなりつまらくなった》《もう見ないかも》といった声もチラホラ上がっている、とまいじつが報じた。

冬ドラマは“期待ハズレ”だらけ? ぶっちぎりのワースト1は… - まいじつ冬ドラマは“期待ハズレ”だらけ? ぶっちぎりのワースト1は… - まいじつ

編集者:いまトピ編集部