2022/1/28 18:02

解散でいい?「もう嫌いだから」最速の10秒でスピード解散「仲悪すぎて笑えない」物議を醸す

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26日放送「水曜日のダウンタウン」(TBS系列)。若手お笑いコンビ・竹内ズが出演し、解散ドッキリが仕掛けられた。「不仲芸人対抗スピード解散選手権」と題された企画は、若手の不仲芸人4組にドッキリを仕掛け、解散が決定するまでのタイムを競うというもの。
ドッキリの対象となったのは、吉本興業所属・バビロン、マセキ芸能社所属・スタンダップコーギー、太田プロダクション所属・コンピューター宇宙、そしてプロダクション人力舎所属・竹内ズ。
ドッキリが始まり、仕掛け人のがまの助が「もうやりたくない竹内くんと。解散でいい?」と切り出す。相方の竹内からの返答は「うん」と即答。4組のなかで最速の10秒とスピード解散が決定となった。
仕掛け人のがまの助は、顔色を変えることなく「ナメてる?俺のこと」と問いかけると、竹内からは「ナメてるっていうか、もう嫌いだから」と返すなど、修復困難ぶりの不仲が露呈。ネットには、
《竹内ズ、やばくない!?ハッキリ嫌いとか言うって凄い。嫌いな人とやってて大丈夫?嫌われてる奴とやるって大丈夫?》
《竹内ズ仲悪すぎて笑えないな》
《水ダウほんと面白いけどこのあとの芸人さんたち心配、、笑》
《水ダウはもう1回くらい追跡企画をやってほしい》
《これ、マジもんじゃない?本当に亀裂が入るよ》
など物議を醸す内容に心配の声が寄せられたと、QuickTimezが報じた。

竹内ズ、『水ダウ』での解散ドッキリに視聴者ら心配の声「本当に亀裂が入るよ」「仲悪すぎて笑えない」竹内ズ、『水ダウ』での解散ドッキリに視聴者ら心配の声「本当に亀裂が入るよ」「仲悪すぎて笑えない」

編集者:いまトピ編集部