2022/1/27 16:49

すでに恋人同士「一気に結婚話が進展する可能性」

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25日、所属事務所が公式サイトを通じ、女優の深田恭子が新型コロナウイルスに感染したと発表。
深田といえば、2021年5月、適応障害の治療のために休養を発表しており、同年9月に芸能活動を再開したが、激やせが指摘されるなど健康状態に不安を残した。
そんな深田について、今年1月1日に明るいニュースが飛び込んできたといい、「日刊スポーツ」が、交際中の不動産会社シーラホールディングス・杉本宏之会長と年内にも結婚する方向で調整していると報じた。
1月4日配信の「週刊女性PRIME」によると、深田が杉本氏との将来を真剣に考えるようになったきっかけは、適応障害で休養中のサポートが大きかったといい、杉本氏はこまめに連絡し、その優しさに深田は救われたと見ているとのこと。
今回のコロナ感染でも、どんな形にせよ杉本氏は深田を手厚くサポートしているはずだが、そのサポートが結婚の時期を早めるかもしれないといい、女性誌ライターは

「その理由はいわゆる〝ナイチンゲール効果〟と呼ばれているものです。ナイチンゲール効果とは、看護師などが患者に対して恋愛感情を持つようになる、というもの。患者に尽くしていくうち、心の距離も近くなって恋愛感情が芽生えることもあるのでしょう。深田と杉本氏はすでに恋人同士ですが、杉本氏がコロナに感染した深田をサポートしていくうち、自分が守ってあげたいという庇護欲をかきたてられ、一気に結婚話が進展する可能性もあります」

と話していると「アサ芸ビズ」が報じている。

深田恭子がコロナ感染「介ほう効果」で結婚話が一気に進展か?  |  Asagei Biz-アサ芸ビズ深田恭子がコロナ感染「介ほう効果」で結婚話が一気に進展か? | Asagei Biz-アサ芸ビズ

編集者:いまトピ編集部