2022/1/26 14:40

まさか…池江璃花子に批判の声「他の選手が不甲斐ないのか」「いくらなんでも失礼だろ」

池江璃花子Amazon

1月23日、競泳の「KOSUKE KITAJIMA CUP 2022」(北島康介杯)が、東京辰巳国際水泳場で行われ、女子50メートル自由形で池江璃花子(ルネサンス)が25秒20で勝利した。

「池江は、50メートル自由形の予選の際、他の選手は全てクロールの中、1人だけバタフライで泳ぎ、全体2位で通過しています。さすがに決勝はクロールで泳いで1位でゴール。貫禄を見せつけました」(スポーツライター)

この快挙に、ファンからは

《もう体調も万全のようだね。まさかバタフライで泳ぐとはビックリしたわ》
《バタフライで他の選手を圧倒するとはすごすぎる! 次のオリンピックが楽しみで仕方ない》
《これは池江選手が強すぎるのか、他の選手が不甲斐ないのか…。もはや1人だけ赤い彗星みたいだなw》

などの驚きの声が上がっているが、その一方で、池江がバタフライで泳いだことには、

《本大会でやることじゃねーだろ。性格悪いよなぁこいつ》
《他の選手にしたら、バカにされてるようなもんだよね。さすがに大会で試すのはどうかと思う》
《これはいくらなんでも失礼だろ。他の選手に対するリスペクトが足りないよ》
《自由形だから基本、どんな泳ぎ方でもOKなんだろうけど、ナメてるなぁw これは他の選手の立場がない》
《まったく、どんだけ自由を履き替えてるんだか。しかもバタフライは棄権ってありえんだろ》
《池江選手にしてみれば普通のことなんだけど、ちょっとどうかと思う。やるならオリンピックでやってみろって》

などの批判的な意見も寄せられていると「週刊実話WEB」が報じている。

池江璃花子の“自由形バタフライ”に賛否!「いくらなんでも失礼…」池江璃花子の“自由形バタフライ”に賛否!「いくらなんでも失礼…」

編集者:いまトピ編集部