2022/1/23 14:00

『連ドラ』出演も取り消しに...女優「やはり問題児」撮影現場で拒否「やりたい放題」スタッフを困らせている

悩む

1月期の連続ドラマ『逃亡医F』(日本テレビ系)に出演中の女優・森七菜。昨年は前所属事務所・アーブルと独立トラブルを起こしていたことが複数のメディアで報じられたものの、その後、ソニー・ミュージックアーティスツ(SMA)とエージェント業務提携を結んだことが明らかに。騒動はすっかり落ち着きを見せたが、現在撮影中のドラマ現場では「問題児扱いされている」とスポーツ紙記者は話しているようだ。
「本来、森は同じく今年1月期の連ドラ『妻、小学生になる。』(TBS系)に出演予定だったのですが、独立トラブルが影響して内定が取り消しに。そこでSMA側が制作サイドに、事務所の先輩俳優・成田凌主演の『逃亡医F』に“バーター”として、森を滑り込ませてもらえないか働きかけたといいます」と芸能ライターは話した。
そんな森は、同作の撮影現場での“ある行動”が問題視されているという。
「コロナ禍の撮影現場では、感染対策が徹底されていて、出演者やスタッフも協力し合っていますが、森はマスクやフェイスシールドの着用を拒否しており、『やはり問題児だ』と周囲を困らせているとか。実は、『この恋あたためますか』の現場でも同じような態度を見せていたそう。スタッフは当時の所属事務所・アーブルに『注意できないものか』と相談するも改善されず、それどころか、森の母親がアポなしで現場に押しかけるなど、やりたい放題だったようです」と芸能ライターは話したとサイゾーウーマンは報じた。

森七菜、ドラマ『逃亡医F』現場でも“問題児”扱い!? スタッフを困らせる「行動」とは(2022/01/22 12:00)|サイゾーウーマン森七菜、ドラマ『逃亡医F』現場でも“問題児”扱い!? スタッフを困らせる「行動」とは(2022/01/22 12:00)|サイゾーウーマン

編集者:いまトピ編集部