2022/1/19 09:27

ムリ…新ドラマ『逃亡医F』に悲鳴「見るのやめます」「待って無理やばい」

病院

1月15日より、成田亮主演のドラマ『逃亡医F』(日本テレビ系)の放送がスタート。
主人公は、天才的なオペ技術を持つ帝都医大の脳外科医・藤木圭介(成田)。ある日、同僚で恋人の研究医・八神妙子(桜庭ななみ)を病院の屋上から突き落として殺害したという〝無実の罪〟を着せられ、天才医師から一転、警察に追われる殺人犯へと転落する…というストーリーだ。
第1話では、逃亡中の藤木が偽名を使って、海洋観測船・第一海風丸にアルバイトとして搭乗する。先輩観測員・沢井美香子(森七菜)は、初めての後輩である藤木の指導に張り切るが、女性であるために力仕事が困難。他の搭乗員から事務的な仕事を振られて落ち込んでいた。
そんな中、美香子はいいところを見せようと仕事を手伝った結果、腕が落下物の下敷きになって大けがを負う。ぐちゃぐちゃになった腕は血まみれで、肉がパックリと切れており、中からは骨のようなものも…。しかし船医が手の施しようがないと治療を諦める中、藤木は治療を開始。まずあえて腕を切断し、その腕を冷凍保存。その後、縫合してつなぎ合わせていた。
このグロテスクな怪我シーン、そして手術シーンに悲鳴が殺到。ネット上では
《あんなくちゃぐちゃ見せなくてもいーじゃん! びっくりしたわ》
《うわ 逃亡医F見てるんだけど、ガチグロい 待って無理やばい》
《グロいの何回も映るし、映った後の話全然入ってこなかったので、見るのやめますわ… 手術シーン毎回はでないだろうけど、ムリ…》
などの声が上がっているとまいじつが報じた。

新ドラマ『逃亡医F』手術シーンにお茶の間悲鳴!「がっつり中身見えた」 - まいじつ新ドラマ『逃亡医F』手術シーンにお茶の間悲鳴!「がっつり中身見えた」 - まいじつ

編集者:いまトピ編集部