2022/1/16 13:35

田中圭、主演映画「タイトルもだけど内容も無理そう」「気持ち悪い」なんでよりによって「この作品」を映画化した

田中圭

漫画家・古屋兎丸による作品『女子高生に殺されたい』の映画化が決定。しかし、主に女性からタイトルに対して批判の声が上がっている。
主人公の東山を演じるのは、ドラマや映画に引っ張りだこの俳優・田中圭。東山を取り巻く女子高生役は、南沙良や河合優実らが演じることが発表されている。
同作がネットニュースなどで取り上げられると、多くの女性から、
《キモいタイトル。さすがロリコン文化の日本だわ》
《タイトルもだけど内容も無理そう…。キモヲタしか共感せんわ、こんなん》
《なんでよりによってこの作品を映画化したんだろうね》
《こういうタイトル話題目的なんだろうけど、よくないと思う》
《タイトルが気持ち悪い。ロリコン教師の話?》
《こんな気持ち悪い映画、俳優ファンしか見ないでしょ》
など、非難の声が続出。確かに女子高生をブランド化するようなタイトルのため、嫌悪感を抱く人がいるのも仕方がないことだろうとまいじつは報じた。

田中圭の映画『女子高生に殺されたい』に批判「タイトルが…」「無理そう」 - まいじつ田中圭の映画『女子高生に殺されたい』に批判「タイトルが…」「無理そう」 - まいじつ

編集者:いまトピ編集部