2022/1/13 20:53

相変わらずの爆死、全く上がらず...ただの引き延ばし「これ以上ないほどの引きだったのに」大苦戦

西島秀俊

1月9日、西島秀俊が主演の2クール連続ドラマ『真犯人フラグ』(日本テレビ系)の第11話が放送されたが、視聴率が全く上がらずに大苦戦を強いられている。

「『真犯人フラグ』の第1クール最終回は、凌介の実の息子である篤斗(小林優仁)が、凌介こそが犯人だと証言する劇的な幕引きでした。ドラマとしてはこれ以上ないほどの引きだったのですが、次回の視聴率が全く上がっていない。恐らく『あな番』に慣れた視聴者が、〝どうせただの引き延ばし〟と勘繰ったのでしょう」(同・記者)

と、まいじつが報じた。

『真犯人フラグ』爆死が続く…「真相編」スタートも視聴率が低迷 - まいじつ『真犯人フラグ』爆死が続く…「真相編」スタートも視聴率が低迷 - まいじつ

編集者:いまトピ編集部