2022/1/13 13:53

『有吉の壁』もう中学生のネタに騒然…「さすがに笑えない」「タイムリーすぎる」「もうネタを真っ直ぐ見れなくなった」

もう中学生

12日放送の『有吉の壁』(日本テレビ系)に、もう中学生が出演した。
12日の『文春オンライン』(文藝春秋)で、ネタに使用しているダンボールの自作小道具を後輩芸人に作らせていたと報道されたもう中学生。外注費は払っていたというものの、小道具は自分で作っていることを公言していただけに、物議を醸しているという。
この日、番組ではディスカウントストアのドン・キホーテを舞台に、有吉弘行を笑わせる企画が行われたが、その中でもう中学生は店のダンボールを盗もうとする男のネタを披露。
店員に扮したジャングルポケット・斉藤慎二に止められると、もう中学生は「このダンボールはこんなところで飾りにされるのを願っていない。このダンボールたちは、僕に色を塗られて、そしてダンボールのネタにされることを願っている!」「ダンボールたちの声を聞いてみろ!」と訴えるというものとなっていた。
しかし、このネタにネット上からは「いや、お前色塗ってないじゃん」「ダンボールの声はもう中には聞こえないのでは?」「今日でもうネタを真っ直ぐ見れなくなった」「さすがに笑えない」「タイムリーすぎる」というネガティブな声が集まる事態に。
報道直後ということもあり、純粋に見ることができなかった視聴者も少なくなかったようだと「リアルライブ」が報じている。

『有吉の壁』もう中学生のネタに「さすがに笑えない」「タイムリーすぎ」の声 文春砲直後の放送に擁護の声も | リアルライブ『有吉の壁』もう中学生のネタに「さすがに笑えない」「タイムリーすぎ」の声 文春砲直後の放送に擁護の声も | リアルライブ

編集者:いまトピ編集部
写真:タレントデータバンク
(もう中学生|男性|1983/02/14生まれ|O型|長野県出身)