2022/1/13 09:25

西島秀俊、主演映画「世界的快挙」しかしチラつく「ゲス不倫」の陰…

西島秀俊

西島秀俊(50)が主演した、濱口竜介監督(43)が手掛けた映画『ドライブ・マイ・カー』が、2022年1月9日(日本時間10日)に、アメリカのゴールデングローブ賞の非英語映画賞(旧・外国語映画賞)を受賞した。邦画の受賞は、市川崑監督の「鍵」以来62年ぶりの快挙となる。

「このほかにも『ドライブマイ・カー』は世界3大映画祭の1つ、カンヌ映画祭で邦画初の脚本賞を受賞したり、過去の日本映画でも例を見ないほど高い世界レベルの評価を得ています。今回のゴールデングローブ賞の話題もあわせて、非常におめでたい話ではあるんですが、日本では1つ、ある不名誉な出来事を思い出してしまう人もいるでしょうね……」(映画ライター)

「不倫のきっかけになったのは、18年公開の映画『寝ても覚めても』で共演したことでしたが、この作品を手掛けたのも、濱口監督でした。

今回の濱口監督の『ドライブ・マイ・カー』が世界的な評価を獲得したことで、過去作品が大いに注目されることは間違いない。『寝ても覚めても』の東出と唐田は、ある意味で映画史に残る存在になる可能性がある、ということになるだろうと、日刊大衆が報じている。

西島秀俊、村上春樹原作映画『ドライブ・マイ・カー』ゴールデングローブ賞受賞の「世界的快挙」のせいで…「東出昌大・唐田えりか」のゲス不倫が「永遠消去不能」になったワケ | 概要 | 日刊大衆 | 芸能 | ニュース西島秀俊、村上春樹原作映画『ドライブ・マイ・カー』ゴールデングローブ賞受賞の「世界的快挙」のせいで…「東出昌大・唐田えりか」のゲス不倫が「永遠消去不能」になったワケ | 概要 | 日刊大衆 | 芸能 | ニュース

編集者:いまトピ編集部