2021/12/27 13:08

安藤サクラ、木村文乃、上野樹里は出演拒否していた…最終回も炎上「こんなクッッッッソドラマ生まれて初めて」酷すぎて大荒れ

炎上

12月23日、江口のりこ主演のドラマ『SUPER RICH』(フジテレビ系)第11話、最終回が放送された。最後まで相変わらずヒドイ内容で、ネット上で大炎上している。主人公は、プライベートを顧みず、仕事一筋で生きてきたベンチャー企業『スリースターブックス』の社長・氷河衛(江口)。裕福な家に生まれ、これまでお金に困ったことはない。「お金があれば何事も解決できる」と考え、利益をより多く出すため、忙しなく働く日々を送っている。そうした中、インターン試験を受ける貧乏学生・春野優(赤楚衛二)と出会うのだった。最終回も取っ散らかった脚本で、最後まで何がしたいのか、何が言いたいのか全くわからなかった同作。ネット上は

《21世紀最大の不完全燃焼ドラマかも》
《脚本家だれだよ? もうこの脚本家のドラマ一生見ない》
《脚本がクソだったのはもちろん、その脚本にOK出したPも大概だよね》
《こんなクッッッッソドラマ生まれて初めてでビッッッックリする!》
《え? 終わった! 最後まで意味分からんかった。どんでん返しもなし》

などのコメントで大荒れしているとまいじつは報じている。

『SUPER RICH』最終回も炎上! ネット大荒れ「こんな酷いラスト初めて」 - まいじつ『SUPER RICH』最終回も炎上! ネット大荒れ「こんな酷いラスト初めて」 - まいじつ

編集者:いまトピ編集部