2021/12/8 18:27

「セリフは安定の棒読み」「演技の稚拙さに驚愕」宮沢りえの演技に批判、途中降板で代役を務め…

宮沢りえ

12月4、5日に2夜連続放送されたドラマスペシャル山崎豊子「女系家族」(テレビ朝日系)。

宮沢りえの扱いについて、議論されているという。女性誌記者は「宮沢の美しさに対する称賛の声があがっている一方で、演技に対しては批判の声が少なくないんです。中でも宮沢が演技派女優として扱われることに対して疑問視する声が多いようです。宮沢は2013年5月に天海祐希が舞台『おのれナポレオン』を心筋梗塞のため途中降板したことで代役を務め、それをきっかけに『なぜか演技派と呼ばれるようになった』と認識している人が多いようです。『どれだけ大きな賞を獲得しても宮沢りえのセリフは安定の棒読み』『宮沢りえを演技派だと勘違いしてたから「女系家族」の演技の稚拙さに驚愕した』『りえは「伊右衛門」のCMでもスティックだけど「女系家族」でもスティック』『宮沢りえはふんどし一本でのし上がってきた人。演技派女優の称号ってどうよ』など、厳しい声があがっています」と話しているとアサジョが報じた。

宮沢りえ、「女系家族」での演技で議論紛糾「演技派女優の称号ってどうよ」 – アサジョ宮沢りえ、「女系家族」での演技で議論紛糾「演技派女優の称号ってどうよ」 – アサジョ

編集者:いまトピ編集部