2021/12/8 08:47

長らく共演しながらも近年は「共演NG」安住紳一郎がフォローか、ザワつく

川島明Amazon

大喜利芸人日本一を決めるフジテレビ系の「IPPONグランプリ」。12月4日放送の第26回大会では麒麟の川島明が、ネプチューン・堀内健との決勝を制して王者に輝いた。その2日後、TBSの安住紳一郎アナが、他局の番組にもかかわらず、川島の優勝を称える場面にネット民がザワつく事態となった。
「IPPONグランプリ」で優勝を決めたお題が「3文字の一番強いものと弱いものを教えて下さい」というもの。これに川島が「ピン子とえなり」と神回答を出してみごとIPPONを獲得、優勝をもぎ取った。この回答に触れて安住アナは、
「ピン子さんと私、連絡取れない仲じゃないですけれども、何かフォローしておいたほうがいいんですか?」とイジりを繰り出すと、川島は「あれはフィクションです。ということだけお伝えいただいて…」「あくまで大喜利というのはファニーなものなんで」と切り返した。
これに安住アナは「わかりました〜。それとなく伝えておきます」とコメント。泉ピン子とえなりかずきといえば、長寿シリーズの人気ドラマ「渡る世間は鬼ばかり」(TBS系)で長らく共演しながらも近年は「共演NG」が伝えられていたとアサ芸ビズは報じた。

安住アナがフォローに動く!? 川島明の神回答「ピン子とえなり」の波紋  |  Asagei Biz-アサ芸ビズ安住アナがフォローに動く!? 川島明の神回答「ピン子とえなり」の波紋 | Asagei Biz-アサ芸ビズ

編集者:いまトピ編集部