2021/12/7 07:33

いらん!態度悪いし、天狗、高飛車、来年は消えるか「給料が少ない」キンコン西野と同じニオイがする

粗品

お笑いコンビ『霜降り明星』が12月2日、自身のYouTubeチャンネルを更新。粗品が吐露した不満に、辛辣な意見があがっている。
『粗品が給料にショックを受けています【霜降り明星】』と題した動画で、粗品は「悩んでることがある」と切り出し、「給料が少ないぞ!」と絶叫した。
それに対し、せいやは「コイツの感覚はおかしいです。俺は正直、給料使いきれないほど十二分に金はもらってるんですよ」などと諭すと、粗品は「ただ〝高級アルバイト〟みたいな感覚の仕事が『えっ、こんなんなん?』って、ショックだった」と、落ち込んでいた。
ネット民は
《あんま面白くないし、態度悪いし、妥当な手当なのではないだろうか》
《粗品って最近お金の話ばっかしてない? 金銭感覚ズレてるような話ばっかり》
《ちょっと天狗になりつつあるもんね そしてギャンブルもやめんとな》
《粗品いらん。なんでかキンコン西野と同じニオイがする》
などといった声が相次いでいる。しかし一体、なぜ給料が減ってしまったのだろうか。
「粗品はギャンブル好きとして、自他ともに認めるクズキャラ。しかし、今年7月に『霜降り明星のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)で熱海の土砂災害を引き合いに、同局の宮崎玲衣アナウンサーをネタにしたことで大炎上していました。しかし本人は懲りずに8月、自身のYouTubeで、大学時代に学部長からかけられた言葉に不満をブチまけ、高飛車な態度で炎上していましたね。粗品がクズキャラ全開で行けば行くほど、こうした態度に辟易するアンチも増加。もっとも、〝お笑い第7世代〟は面白くないというイメージが定着しつつありますから、本業で挽回しないと来年は消えるかもしれません」と芸能記者は話したとまいじつは報じた。

霜降り・粗品の“不要論”が現実に? 全盛期より給料が4分の1になったワケ… - まいじつ霜降り・粗品の“不要論”が現実に? 全盛期より給料が4分の1になったワケ… - まいじつ

編集者:いまトピ編集部
写真:タレントデータバンク
(粗品|男性|1993/01/07生まれ|O型|大阪府出身)