2021/12/6 10:44

実力不足が露呈!惨敗でシフトチェンジ...露出激減で「悲惨」

霜降りAmazon

お笑い第7世代として圧倒的な人気を誇るお笑いコンビ『霜降り明星』。しかしここ最近は、その人気にも陰りが...。12月1日に発表された『2021テレビ番組出演本数ランキング』(ニホンモニター調べ)では意外な事実が。粗品とせいや揃って上位にランクインしておらず、20位以内にも入らないという残念な結果となっていたのだ。

「ズバリ第7世代の実力不足が露呈してきたということでしょう。今年の『M-1』予選で第7世代は、ことごとく惨敗。『EXIT』はお笑いタレント活動を控えており、歌手やYouTubeなど、信者向けビジネスにシフトチェンジしています。また、センス派トリオ『四千頭身』はシュールな芸風でスベることが目立ち、体を張るような芸風に変えつつあります。ギャラが安く、使いやすかった第七世代ですが、テレビ局からは使い捨てされているようですね。粗品は第七世代と括られることを嫌がっていますが…」(同・ライター)

とまいじつが報じた。

『霜降り明星』のテレビ露出激減! お笑い第7世代の“粛清”が悲惨… - まいじつ『霜降り明星』のテレビ露出激減! お笑い第7世代の“粛清”が悲惨… - まいじつ

編集者:いまトピ編集部