2021/12/3 10:17

『FNS歌謡祭』口パクか、なかなか酷かった「なんであんな歌い方するの?残念」

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アナフィラキシーショックで一時意識不明となり、療養していた歌手の浜崎あゆみが、12月1日に放送されたフジテレビ系『2021FNS歌謡祭 第1夜』に出演した。
浜崎は午後9時前に松任谷由実の『春よ、来い』をカバー。午後11時台にも再び画面に現れ、自身のヒット曲『No way to say』を披露したが…。いつもの鼻に抜ける〝あゆボイス〟で歌い上げたが、彼女とユーミンでは世界観が違いすぎる。ネットでは
《これは春は来ないね。なかなか酷かったな》
《素人ものまね大会かとおもうような、歌い方だったなぁ、、、と。本業の歌手なら、自分の歌い方で表現してほしかった》
《お世辞にも上手いとは言えなかった。なんであんな歌い方するの?残念です》
などの声が上がっている。
事前に収録した映像だったのか、画面に「生中継」を意味する「LIVE」の文字がなかったため、それも〝口パク疑惑〟に拍車をかけたようだと週刊実話webが報じた。

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編集者:いまトピ編集部