2021/12/2 10:57

小栗旬主演『日本沈没』視聴者舐めてんのか「もう無理」「やめよーよ」呆れ声殺到

小栗旬

11月28日、小栗旬主演のドラマ『日本沈没 ―希望のひと―』(TBS系)第7話が放送された。
同作の原作は、1973年に刊行された小松左京による名作『日本沈没』。今回のドラマは大きくアレンジを加え、2023年の東京を舞台に、環境省の天海啓示(小栗)、経産省の常盤紘一(松山ケンイチ)、東山総理(仲村トオル)、地震学者の田所雄介(香川照之)、週刊誌記者の椎名実梨(杏)などが国家の危機に立ち向かっていく。
第7話では、なんとアメリカ大使役を務めていたのが、お笑いコンビ『パックンマックン』のパックンことパトリック・ハーランだった。ネット上ではパックンの登場に沸く声があがる一方で、
《パックンが出てきたら説得力ないわー》
《パックンはバラエティーになるからやめよーよ》
《パックンがアメリカ大使という時点で真剣に見ろというのはもう無理》
《パックンとかモーリーとかキャスティングめちゃくちゃだな。視聴者舐めてんのか》
などの声が上がっているとまいじつが報じた。

『日本沈没』キャスティングに呆れ声殺到「視聴者舐めてんのか」 - まいじつ『日本沈没』キャスティングに呆れ声殺到「視聴者舐めてんのか」 - まいじつ

編集者:いまトピ編集部