2021/12/2 07:17

「この女、最低」第7話に大ブーイング!なんでこんな態度取れるの?ありえない、ドン引き

ドン引き

火曜ドラマ『婚姻届に判を捺しただけですが』(TBS系)の第7話が11月30日に放送された。
野上香菜(倉科の1人2役)というその女性は百瀬(坂口健太郎)を一目見た瞬間に気に入り、百瀬も美晴(倉科カナ)に似ている香菜が気になって仕方がない様子。香菜は百瀬から妻として明葉(清野菜名)を紹介されるも偶然偽装結婚だと知り、自身にチラチラと目線を向ける百瀬に対し「私勘違いしちゃってたかも。百瀬さんは私のことが好きで私のことよく見てるのかな~って」とグイグイ迫ることに。さらに「もし私が勘違いしちゃってたら迷惑でした?」などとアピールする。
しかし、鈍感な百瀬は香菜の性格の悪さに気づかず。飲食店での打ち合わせにも関わらず「試食をしてもらいたいケーキを持ってきた」と主張する香菜を明葉不在の自宅に通すなど油断しまくり。香菜はさらに図に乗り、帰り際には帰宅した明葉に対して「私、あなたよりここにはまると思う。そのポジション代わってもらえません?」とマウントを取るという展開になった。
香菜の言動に視聴者からはもちろん「この女、最低」「どんな経緯で偽装結婚したかも分からないのによくグイグイ行けるな…」「ほぼ初対面の明葉になんでこんな態度取れるの?」とドン引きの声が集まることに。一方、百瀬に対しても、「妻不在の家に通すなよ!」「微妙に常識ないの、なんでなの?」「自宅に連れ込むとかありえないから」というブーイングが集まったとデイリーニュースオンラインが報じた。

『婚姻届に判を捺しただけですが』百瀬の軽率行動に大ブーイング「常識ない」「ありえない」(1ページ目) - デイリーニュースオンライン『婚姻届に判を捺しただけですが』百瀬の軽率行動に大ブーイング「常識ない」「ありえない」(1ページ目) - デイリーニュースオンライン

編集者:いまトピ編集部