2021/11/30 19:22

映画主演、大ブーイングの嵐「嫌悪感しかない。顔がいいだけのクズ」「イメージ最悪」「早くないか?」

スーツ

俳優の伊藤健太郎が、来年6月公開の映画『冬薔薇(ふゆそうび)』で主演を務めることが11月29日、発表された。

ネット上では、大ブーイングの嵐が巻き起こっている。
《いずれ映画にも出るだろうとは思ったけどまだ早くないか? 最低でも2年は様子見だろ》
《この人がスクリーンに出てきたら、嫌悪感しかありません。顔がいいだけのクズ》
《伊藤健太郎って、ひき逃げをすぐ許して起用したいほどいい役者なの? とてもそうには思えないんだけど…》
《もうこの人イメージ最悪でしょ。一般人としてやり直せばいいのに、よっぽど甘い汁吸いたいんだね。全然反省してないのだけは十分伝わったよ》
《ひき逃げっていうけど、安否確認や救助もせず離れたから、殺人未遂に相当するよね。車にはねられて死んでたかもしれないのに》
などなど、非難ゴウゴウだと週刊実話Webが報じた。

伊藤健太郎の2年ぶり映画出演に大ブーイング「早くないか?」「全然反省してない」伊藤健太郎の2年ぶり映画出演に大ブーイング「早くないか?」「全然反省してない」

編集者:いまトピ編集部