2021/11/29 17:48

テーマソング内定も、相次ぐ疑問の声「不倫のイメージしかない」「何を歌われても響かない」「あんなゲスい騒動起こしたんだから、辞退してもよかったのでは」

不倫

日本国際博覧会協会などが「2025年日本国際博覧会」(略称は大阪・関西万博)のテーマソングを、万博の公式アンバサダーを務めるフォークデュオ・コブクロに依頼する方向で最終調整に入ったことがわかった。
「コブクロがテーマソングを担当することはまだ内定段階で、近々正式発表されるようです。松井市長は昨年10月に行われた『1970年大阪万博50周年記念式典』でも、同席したコブクロに対し『テーマソングを任せたい』という旨の発言をしていました。今回のステージ上でのやりとりに、ネット上のコブクロファンからは『コブクロが大阪を代表するアーティストって認められるのはうれしい!』『どんなテーマソングになるのか、今からワクワクが止まりません』と喜びの声が上がっています」(芸能ライター)
だがその一方で、「2人とも不倫のイメージしかない」「前は好きだったけど、今は何を歌われても響かない」「あんなゲスい騒動起こしたんだから、辞退してもよかったのでは?」「またスキャンダルが発覚して、テーマソングが変更になる可能性もあるんじゃ……」と疑問の声が相次いでいるという。
黒田は、ニュースサイト「文春オンライン」の5月11日配信記事で、一般女性との不倫疑惑と、相手女性の自殺未遂疑惑が報じられ、同日中に所属事務所が公式サイトで「このような記事に至ったことは、黒田の不徳のいたすところであり、大変責任を感じております」と謝罪。
さらに小渕に関しても、2016年10月発売の「週刊新潮」(新潮社)が不倫関係にあったとされる2人の女性の証言を掲載している。
黒田の不倫スキャンダルから半年ほどたっても、コブクロから“不倫”のイメージが離れていないと「サイゾーウーマン」が報じている。

コブクロに「不倫のイメージしかない」の声! 大阪・関西万博テーマソング内定が物議(2021/11/29 14:52)|サイゾーウーマンコブクロに「不倫のイメージしかない」の声! 大阪・関西万博テーマソング内定が物議(2021/11/29 14:52)|サイゾーウーマン

編集者:いまトピ編集部