2021/11/29 07:37

ドラマ放送中も、主役には弱い「ジャニーズの彼女だから優遇されてる」批判殺到!

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放送中のドラマ「婚姻届に判を捺しただけですが」(TBS系)で主演を務める清野菜名に批判の声が多数あがっているようだ。
11月23日放送の第6話では、ボディラインを隠すような衣装のほか、柊(坂口)との共演シーンではダイニングで座ったままの状態が多く、キュンシーンとなるはずの柊とのキスシーンも、柊をわざわざ動かして座ったままだったことから、「これは妊婦である清野を労わるための演出ではないか?」と指摘する声まであがる事態に。
昨年1月期放送の横浜流星とW主演した『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』(日本テレビ系)の放送中も、『清野は地味で40代くらいに見える』『主役が清野では弱い』といった批判の声に交じって『生田斗真の彼女だからジャニーズと太いパイプのある日テレに優遇されている』『恋人がジャニーズだから大役をもらっている』などと生田を引き合いに出して批判する声があがっていたとアサジョが報じた。

清野菜名主演ドラマ「ハンオシ」に批判の声が多数あがる「根本的な原因」とは – アサジョ清野菜名主演ドラマ「ハンオシ」に批判の声が多数あがる「根本的な原因」とは – アサジョ

編集者:いまトピ編集部