2021/11/26 13:16

なんで?他人の家庭を壊しておいて『子育てアワード』受賞…「相応しくないんだよ!」「ママを語らないで」「選考員の目は節穴か」

女性

ベッキーが『第14回ペアレンティングアワード』のママ部門を受賞した。
「同賞は、育児業界に影響を与えた著名人やヒット商品、出来事などを人気育児雑誌5誌が毎年選定しています。今年のママ部門では、ベッキー以外にも当時19歳だった俳優・柳楽優弥と21歳で結婚したモデルの豊田エリーが受賞し、柔道の日本代表監督を退任した井上康生氏とモデルの東原亜希夫妻が夫婦部門、元卓球選手の水谷隼氏がスポーツ部門で選出されています」(スポーツ紙記者)
ベッキーは、2019年1月に当時プロ野球・巨人の2軍内野守備走塁コーチだった片岡治大氏と結婚し、昨年3月に第1子、今年春に第2子を出産している。
ところが、なぜかネット上ではバッシングを受けているといい、
《おいおい選考員の目は節穴か? なんでベッキーが影響を与えたママなんだよw 誰も気にもとめてなかっただろう》
《私も〝自分にはもったいないなぁ〟と感じておりますって、もったいないではなくて、相応しくないんだよ!》
《この人はママを語らないでほしい。性格の悪さが子育てに出てそう》
などの声が。
どうやら、ネット上では「他人の家庭を壊しておいて子育てアワード受賞とは何事か!」と、ベッキーの〝ゲス不倫〟騒動をいまだに問題視する声が多いようだという。
こうした反応を想定済みなのか、授賞式でベッキーは「正直、いまだに罪悪感を抱えながら、申し訳ないという思いをしながらお仕事をしていて。ずっと、この気持ちと戦いながら仕事をするのかなと思って…」と、苦しい胸の内も吐露していたと「週刊実話WEB」が報じている。

ベッキーの“子育てアワード”受賞にバッシング「この人はママを語らないでほしい」ベッキーの“子育てアワード”受賞にバッシング「この人はママを語らないでほしい」

編集者:いまトピ編集部