2021/11/26 13:04

『週刊文春』がスクープ!「交際ゼロ日」で結婚、離婚秒読みと言われていたが…「理解できない」

男女

『週刊文春』が、離婚間近と見られていたフリーアナウンサーの小林麻耶とスピリチュアル整体師の國光吟氏が同居を〝再開〟させていたことをスクープした。
「麻耶は現在、12月に公演される舞台の稽古に勤しんでいますが、同誌によると、その稽古場に吟氏が迎えに行き、知人の俳優をまじえて3人で食事。そのあとは、ツーショットで歩いて新居へと帰っていったそうです」(スポーツ紙記者)
麻耶は今年3月に『女性セブン』の直撃を受けた際に別居を認めており、。そのタイミングで麻耶のブログに吟氏が全く登場しなくなり、離婚も秒読みと言われていた。
歌舞伎俳優の市川海老蔵は、吟氏との結婚に反対していたとされ、別居が報じられるまで疎遠になっていたという。
「海老蔵は、スピリチュアルな職業に就く吟氏が、子どもたちに悪影響を与えることを恐れ、麻耶を遠ざけていたのですが、〝洗脳〟が解けたと判断。久しぶりに子どもたちを交えた食事会を開いたばかりでした」(芸能プロ関係者)
別居は一時的なものだったのか。
「すべては、占いや除霊もできるというスピリチュアルな夫のアドバイスによるものだった可能性もありますね。そもそも小林は、女性セブンの直撃にも『いまは別々に住んでいますが、1週間前からそういう事(別居)になっていますが、いまも一緒に寝たりしていますから』と答えていたんですよ」(同・スタッフ)
そもそも「交際ゼロ日」で結婚した二人のことであり、凡人には理解できぬ絆で結ばれているようだと「週刊実話WEB」が報じている。

小林麻耶“スピ夫”との同居再開で思い出す「いまも一緒に寝たりしていますから」発言小林麻耶“スピ夫”との同居再開で思い出す「いまも一緒に寝たりしていますから」発言

編集者:いまトピ編集部