2021/11/25 19:26

板野友美、覚醒か

板野友美

ヤクルトとオリックスが対決する日本シリーズの第2戦で、ヤクルトの若き左腕が大仕事をやってのけた。プロ入り6年目の高橋奎二がオリックスを133球でシャットアウト。今季最長で7回しか投げたことがないシーズン4勝の男が、プロ初完封で大きな1勝をあげた。

高橋は今年1月に元AKB48の板野友美と結婚。10月には第一子も誕生している。芸能事務所関係者は「芸能界には“ママタレ”という確固たるジャンルがありますが、ここ数年なかなかメンバーが入れ替わらず、いつまで経っても辻希美、山口もえ、ギャル曽根、藤本美貴、北斗晶らがそのポジションを占めています。しかも小倉優子、木下優樹菜、熊田曜子など、ママタレ界隈はゴタゴタ続きで、新顔の登場が待ち望まれている状態でした。もともとはギャルふうだったものの、今やラブラブモード全開で夫を支える板野は、そのポジションにもピッタリです。板野も、今さら歌手をやる気はないでしょうしね。しかも、ママタレは基本的に女性がターゲットのポジションですが、板野は夫が野球選手なので、野球の話を絡めれば男性もターゲットに入ってくる。バラエティ番組に呼ばれるのはもちろん、夫婦でCM起用という美味しい話まで飛び込む展開も十分あり得ます」と話していると日刊サイゾーが報じた。

板野友美、野球選手の夫が結婚後に覚醒! “ママタレ戦争”でごぼう抜き、トップに踊り出るか|日刊サイゾー 板野友美、野球選手の夫が結婚後に覚醒! “ママタレ戦争”でごぼう抜き、トップに踊り出るか|日刊サイゾー

編集者:いまトピ編集部