2021/11/24 07:21

『第5話』で大暴れ!「無理すぎて続き見る気なくなっちゃった」嫌悪感続出、さすがの演技力

倉科カナ

清野菜名が主演を務めるTBS系火曜ドラマ『婚姻届に判を捺しただけですが』、通称『ハンオシ』。現在放送中のこのドラマは、仕事が大好きで結婚願望が一切ないヒロインが、予想外の恋に落ちてゆく過程を描いたラブコメディで、ヒロインを清野、相手役を坂口健太郎が演じている。
そんな『ハンオシ』で、ヒロイン以上に注目を集めているキャラクターがいる。倉科カナ演じる魔性の女・美晴だ。
天真爛漫で、周りをパッと明るくするようなオーラをまとう美晴のことを、百瀬は中学の頃から想い続けている。誰にでも分け隔てなく笑顔で接し、その上、美人なのだから、兄弟両方から惚れられるのは無理もない。しかし、そんな美晴が、11月16日に放送された第5話で大暴れしていた。
ネット上では、「美晴の人格、倉科カナが演じてもギリギリ許されないラインですよ」「美晴が無理すぎて続き見る気なくなっちゃった」「やばい、最近のドラマでダントツで無理かも……美晴……」などと美晴に嫌悪感を覚える視聴者が続出。たしかに、美晴のような女が自分の彼氏や好きな人の周りにいたら気が気じゃないだろう。それを想像させる倉科の演技力もさすがであると日刊サイゾーは報じた。

『ハンオシ』、倉科カナ演じる“魔性の女”が苦手すぎて離脱する人続出?|日刊サイゾー 『ハンオシ』、倉科カナ演じる“魔性の女”が苦手すぎて離脱する人続出?|日刊サイゾー

編集者:いまトピ編集部