2021/11/20 14:05

引退か、もはや再起不能「これは誰も擁護できない」「さすがにもう無理」想像のはるか上

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“ゲス不貞”により活動を自粛中のゴールデンボンバー・歌広場淳に新たな余罪が発覚した。11月17日、「文春オンライン」が複数女性たちの告発を伝えている。
「妻以外に少なくとも4人の女性を泣かせてきた歌広場の非道な振る舞いには、世間から『これはさすがにもう無理だろう。下手したら引退もあり得るのでは』『一体どれだけ堕ろさせたら気が済むのか、もはや人の所業とは思えなくなってきた』『これは活動自粛だけでは済まされない。脱退かつ実質追放の引退に追い込まれるのでは』『すごいことになってきたな‥‥想像のはるか上を行ってる』『これは誰も擁護できない』などと突き放す声が大半に。活動自粛をしたところでどうにかなる問題ではないとする人も多かったですね」などとテレビ誌ライターは話す。
ゴールデンメンバーをめぐっては、ボーカルの鬼龍院翔もまた、今年9月の結婚発表直後、同じく週刊文春によって、“10年恋人”との二股交際を報じられた。
しかし、歌広場の場合は中絶という要素が加わっていることから、もはや再起不能といった状態にまで陥ってしまったと言えるかもしれないとアサジョは報じた。

「命を何だと思ってる!」金爆・歌広場淳に“中絶不貞”の余罪でネット民激怒 – アサジョ「命を何だと思ってる!」金爆・歌広場淳に“中絶不貞”の余罪でネット民激怒 – アサジョ

編集者:いまトピ編集部