2021/11/5 17:43

「ブランド物買い漁り」「局内でも我が物顔」仕事は激減、呆れる周囲…吉田沙保里、窮地か

吉田沙保里Amazon

元レスリング女子日本代表で、五輪メダリストの吉田沙保里が窮地に追い込まれているという。
東京五輪では解説を担当するなど元一流アスリートとしての仕事をこなしていたが、以前と比べると仕事は減っており、お茶の間で見ない日もかなり増えてきているという吉田。
「吉田は現役引退後、生活拠点を東京に移しており、主な仕事は解説業やテレビタレント業。ただ、タレント業のほうが比重が重くなっており、アスリートの経験を生かした内容ではなく、街ブラや食レポなど、完全にタレントがやる仕事ばかりを楽しそうにこなしています」(在京テレビ局関係者)
今年3月、吉田は新型コロナウイルスの陽性判定を受けてしばらくの間休養していたが、レスリング関係者からも「タレント業を優先させすぎではないか」との厳しい声が飛んでいたという。だが半年経った今でもその傾向はあまり変わることはなく、周囲を呆れさせている。
また、同年齢の女優・深田恭子に感化され、都内ではタワーマンションに部屋を借り、ブランド物を買い漁る姿も目立ち始めたといい、テレビ局内でも我が物顔で歩いてるため、スタッフ受けもそんなに良くはないとのこと。「日刊サイゾー 」が報じている。

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編集者:いまトピ編集部