2021/10/26 07:22

超売れっ子、引退していた...三角関係「不倫」問題児

不倫

歌舞伎役者の市川海老蔵が、地方巡業3泊4日の間に、2人の女性と“二股逢瀬”を重ねる姿を写真付きで詳報された。
海老蔵は、歌舞伎一家の跡取りとして世間からは常々注目の的となった。常にスキャンダルと隣り合わせの海老蔵は歌舞伎界の“問題児”ともいわれ、女性関係も派手だった。しかし、2010年3月に故・小林麻央さんと結婚し、2011年7月に舞踊家で長女・ぼたんこと麗禾と2013年3月に長男・勸玄をもうけた。しかし、2017年6月に麻央さんが亡くなり、以後は、男手一つで育児に奮闘する日々を送っている。
今となっては“イクメン”のイメージが強いが、その裏で真央さんの闘病中に海老蔵の“不倫疑惑”が報じられていた。
2016年11月、『週刊現代』(講談社)は海老蔵と京都・祇園の超売れっ子舞妓との不倫疑惑をスクープ。さらに、後輩の歌舞伎俳優・尾上右近との三角関係が理由で、舞妓が同年5月に引退していたことを報じたのだ。
しかし、同誌が取材を進めると、舞妓の引退は父親ががんを患い実家の手伝いを余儀なくされたことが理由と伝えている。また、右近と海老蔵の事務所も報道を否定。三角関係の事実はないと主張したのだ。
冒頭の“地方巡業”に関してもリアルタイムに投稿していたという海老蔵。しかしながら、現在はそのブログのページは削除されているとリアルライブは報じた。

市川海老蔵、妻の闘病中に後輩の彼女に手を出した? 女性は騒動後に引退か【芸能界“ドロ沼”不倫ファイル】 | リアルライブ市川海老蔵、妻の闘病中に後輩の彼女に手を出した? 女性は騒動後に引退か【芸能界“ドロ沼”不倫ファイル】 | リアルライブ

編集者:いまトピ編集部