2021/10/24 12:20

妻の闘病中に不倫か、16歳に手を出しエスカレート「イクメン」のイメージ崩壊か

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歌舞伎役者の市川海老蔵が、地方巡業3泊4日の間に、2人の女性と“二股逢瀬”を重ねる姿を写真付きで詳報された。
今となっては“イクメン”のイメージが強く、麻央さんへの献身的な看病で愛妻家としても知られていた。だが、その裏で真央さんの闘病中に海老蔵の“不倫疑惑”が報じられていた。
2016年11月、『週刊現代』(講談社)は海老蔵と京都・祇園の超売れっ子舞妓との不倫疑惑をスクープ。さらに、後輩の歌舞伎俳優・尾上右近との三角関係が理由で、舞妓が同年5月に引退していたことを報じたのだ。
海老蔵は2015年に舞妓と出会い、海老蔵のブログにもたびたび登場していたよう。ですが、舞妓は当時16歳だったともいわれ騒動はエスカレート。麻央さんが乳がんで闘病してからは海老蔵も以前に比べて遊びを控えてきたが、たとえ“芸の肥やし”だったとしても病床の妻を抱えていたことからさまざまな反響が寄せられたとリアルライブが報じた。

市川海老蔵、妻の闘病中に後輩の彼女に手を出した? 女性は騒動後に引退か【芸能界“ドロ沼”不倫ファイル】 | リアルライブ市川海老蔵、妻の闘病中に後輩の彼女に手を出した? 女性は騒動後に引退か【芸能界“ドロ沼”不倫ファイル】 | リアルライブ

編集者:いまトピ編集部